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あの台風ぺペンから2年

 ミンダナオ島では季節外れの台風の襲来で大変大きな被害が出ています。おととし10月の台風オンドイとぺペン、昨年11月の台風フアン、今年は大きな台風被害がないままクリスマスを迎えられると思った矢先です。死者・行方不明者の数はまだ明らかではありませんが、たいへんな数に上りそう。クリスマス気分に浮かれていたフィリピン全土の大きなショックが走っています。

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(写真:Yahoo News より byBullit Marquez)

 2年前の台風ぺペンで両親と兄弟を土砂崩れで亡くしたタジャンのアリーナ。本人も片足を失う大ケガを負いました。CGNでは、ヒューマンシールド神戸の吉村さんからのサポートを彼女に届けてきました。アートプログラム・ディレクターの中西さんが、タジャンに行くというので、アリーナの様子を見て来てもらいました。
 車いすで兄が始めたサリサリストアの店番をしているそうです。暇な時間には、好きな絵を描いたり、携帯でFacebookをしたり。。。進学したいという夢はまだ消えていませんが、車いすで通える学校がなく、まだかなっていません。もうすぐ義足ができるそうで、そうしたら、学校に通えるようになるかしら。
18歳になったというアーリナ。まだまだ人生は長いからね。焦らず、ゆっくりゆっくり一歩ずつ。
CGNも長い目で見守っていきます。
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 被災地の復興はインフラなどにも時間がかかりますが、それ以上に心の回復に時間がかかります。
 やはり台風ぺペンで大きな被害を受けたコロス集落の人たちも、ようやく笑顔を取り戻し始め
 前向きな気持ちで歩き始めました。

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足を失った彼女が描いていたのは、羽をもつエンジェルのような女の子の絵でした。
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by cordillera-green | 2011-12-21 10:49 | 被災地復興事業

コロス集落のクリスマス会で優秀農家を表彰、そして古着のギフト

 ベンゲット州コロス集落で実施中の「コーヒーのアグロフォレストリー栽培による災害に強いコミュニティ作りプロジェクト」(WE21ジャパン主催、かながわ民際協力基金助成)の受益者のみなさんとクリスマス会を催しました。
 事業1年目の受益者に2年目から加わった人たちを加えて22名が参加。クリスマスソングを歌って、一緒にピヌピカンをいただき、ハイライトは、事業1年目の受益者10名のモデル農場をCGNの森林官がモニタリングして、審査。苗木の移植の方法や生育状況、それに事業のミーティングや活動への出席の状況などを審査して3名のベスト・ファーマーを選びました。商品お米25キロ!何よりもうれしいギフトです。

 参加者全員に、CGNが日本の人たちから寄付された古着を配布しました。こちらの人は新品の服を買うことなんてほとんどなく、基本が古着です。市場や町中にも「ワぐワガン」とか「ウカイウカイ」と呼ばれる古着屋が軒を連ねています。理由の一つは、コーディリエラ山岳地方のような寒い気候の町はフィリピンにはほかになく、国内産の厚手ジャケットやセーターがないこと。国内産の安い洋服は、マニラの気候向けの肌の露出度の高いものがメイン。寒さしのぎの衣類は、日本や韓国や香港、アメリカなど、冬のある国々からの古着に頼るしかありません。
 CGNが日本の方々から受け取った古着は質も良くおしゃれ。隣の人が受け取った袋にはいいものが入っているんじゃないかという疑いをもたれないように、村の人のアイデアで透明なビニール袋にいれて配布です。こういった貧しい村では、ギフトは役に立つものがいちばん。しかも家族のみんなに行きわたることが大切です。とてもとても、喜んでもらいました。古着の寄付をくださった皆様、ありがとうございました。

CGNからのギフトはアートエコバッグとKAPI TAKOフェアトレードTシャツです。あくまでもエコ!で! 

 コロス集落での事業は、ゆっくりしたスタートでしたが、村の人たちの間での静かな盛り上がりを感じました。とくにクリスマス会でも隅っこの方で座って、渋く決めていたおじさんたち。皮肉なジョークを時々飛ばして皆の笑いを誘っていましたが、事業担当のリリー曰く、
「ようやくわかってきました、ああやって、軽くジョークを飛ばしていますが、自分のモデル農場ではえらい真剣なんですよ。最初は、やる気がないのかしら?と思っていましたが、そうじゃなかった。あれがスタイルなんです」
 
 集落を訪ねてくれたWE21の方たちも、ミーティングに参加しているのが女性ばかりで「男どもは何しているのじゃ~~?」と言っていましたが、渋い顔して黙々と働くのがイバロイ族男性のキャラクターようです。

 CGNの代表としては、スタッフのリリーがこの事業でコミュニティ・オーガナイズでの成長著しいのもうれしい限りです。
「みんな本気だから、有機農法に移行したいという農家の人のグループをトゥブライ町に農民団体として登録します!」と宣言していました。がんばれ!リリー

 CGNでは、古着の寄付を受け付けています。
 ご協力よろしくお願いいたします。

◆郵便局からの小包の場合
送り先:Cordillera Green Network
住所:P.O.BOX540, Baguio City 2600 PHILIPPINES
Tel: 074-423-0839 / 0928-521-8124(反町)

◆国際宅急便 Door to Door
※荷物の量が多い場合はこちらのサービスが格安です。下記のウェブサイトを参照ください。
http://www.cellphone.ph/DoorToDoor/index.html
送り先:Cordillera Green Network
住所:#14D General Lim St., Baguio City 2600 PHILIPPINES
Tel:074-423-0839 / 0928-521-8124(反町)


 
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by cordillera-green | 2011-12-19 10:21

コロス集落のクリスマス会で優秀農家を表彰、そして古着のギフト

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ベンゲット州コロス集落で実施中の「コーヒーのアグロフォレストリー栽培による災害に強いコミュニティ作りプロジェクト」(WE21ジャパン主催、かながわ民際協力基金助成)の受益者のみなさんとクリスマス会を催しました。
 事業1年目の受益者に2年目から加わった人たちを加えて22名が参加。クリスマスソングを歌って、一緒にピヌピカンをいただき、ハイライトは、事業1年目の受益者10名のモデル農場をCGNの森林官がモニタリングして、審査。苗木の移植の方法や生育状況、それに事業のミーティングや活動への出席の状況などを審査して3名のベスト・ファーマーを選びました。商品お米25キロ!何よりもうれしいギフトです。
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 参加者全員に、CGNが日本の人たちから寄付された古着を配布しました。こちらの人は新品の服を買うことなんてほとんどなく、基本が古着です。市場や町中にも「ワグワガン」とか「ウカイウカイ」と呼ばれる古着屋が軒を連ねています。理由の一つは、コーディリエラ山岳地方のような寒い気候の町はフィリピンにはほかになく、国内産の厚手ジャケットやセーターがないこと。国内産の安い洋服は、マニラの気候向けの肌の露出度の高いものがメイン。寒さしのぎの衣類は、日本や韓国や香港、アメリカなど、冬のある国々からの古着に頼るしかありません。
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 CGNが日本の方々から受け取った古着は質も良くおしゃれ。隣の人が受け取った袋にはいいものが入っているんじゃないかという疑いをもたれないように、村の人のアイデアで透明なビニール袋にいれて配布です。こういった貧しい村では、ギフトは役に立つものがいちばん。しかも家族のみんなに行きわたることが大切です。とてもとても、喜んでもらいました。
古着の寄付をくださった皆様、ありがとうございました。
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CGNからのギフトはアートエコバッグとKAPI TAKOフェアトレードTシャツです。
あくまでもエコ!で! 
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 コロス集落での事業は、ゆっくりしたスタートでしたが、村の人たちの間での静かな盛り上がりを感じました。とくにクリスマス会でも隅っこの方で座って、渋く決めていたおじさんたち。皮肉なジョークを時々飛ばして皆の笑いを誘っていましたが、事業担当のリリー曰く、
「ようやくわかってきました、ああやって、軽くジョークを飛ばしていますが、自分のモデル農場ではえらい真剣なんですよ。最初は、やる気がないのかしら?と思っていましたが、そうじゃなかった。あれがスタイルなんです」
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   ↑「口じゃ絶対がんばっているとは言わないけど、
    農場を見たらどれだけまじめに働いたかわかります」
    というリリーがいうこのおじさんもベストファーマーで表彰されました。
   
 
 集落を訪ねてくれたWE21の方たちも、ミーティングに参加しているのが女性ばかりで「男どもは何しているのじゃ~~?」と言っていましたが、渋い顔して黙々と働くのがイバロイ族男性のキャラクターのようです。
 
 CGNの代表としては、スタッフのリリーがこの事業でコミュニティ・オーガナイズでの成長著しいのもうれしい限りです。
「みんな本気だから、有機農法に移行したいという農家の人のグループをトゥブライ町に農民団体として登録します!」と宣言していました。がんばれ!リリー
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CGNでは、古着の寄付を受け付けています。
 ご協力よろしくお願いいたします。

◆郵便局からの小包の場合
送り先:Cordillera Green Network
住所:P.O.BOX540, Baguio City 2600 PHILIPPINES
Tel: 074-423-0839 / 0928-521-8124(反町)

◆国際宅急便 Door to Door
※荷物の量が多い場合はこちらのサービスが格安です。下記のウェブサイトを参照ください。
http://www.cellphone.ph/DoorToDoor/index.html
送り先:Cordillera Green Network
住所:#14D General Lim St., Baguio City 2600 PHILIPPINES
Tel:074-423-0839 / 0928-521-8124(反町)

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 ↑「戦争中に6歳の少女だった私は樹につるされて日本兵の標的にされました。何が理由だったかはわかりません。日本兵が銃を構えた時に、上官が「もう十分だ。やめておけ」と言って止めてくれて生き延びました」と話すおばあさん。ようやく日本人である私にも心を開いてくれて、最近のミーティングではいつも顔を出してくれます。
 
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by cordillera-green | 2011-12-19 10:21 | 古着

コーヒーの収穫シーズン到来! 来年もKAPI TAKOコーヒー販売します

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コーディリエラ地方では、
コーヒーの実が赤く色づく季節となりました。すでに収穫が始まっている村もあります。CGNでは、今収穫期もアラビカ・コーヒーの買い付けを行うことになりました。
なお、CGNの「カピ・タコ・コーヒー」のご注文は、わかちあいプロジェクトのサイトで。生豆(1袋50キロ)、パック(250g入り。粉・豆)、どちらでも購入可能です。
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今までのCGNのアラビカ・コーヒーのアグロフォレストリー(森林栽培)事業の歩みを、CGNのコーヒーを輸入してくださっているわかちあいプロジェクトさんに寄稿しました。ここに転載させていただきます。

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コーディリエラ・グリーン・ネットワーク(CGN)は、フィリピン島北部・バギオ市に拠点を置く環境NGOです。コーディリエラと呼ばれる山岳地方に暮らす先住民族の暮らしの向上と自然環境保全を目的に2001年に設立され、コミュニティに根差したさまざまな活動を行ってきました。
中でもアラビカ・コーヒーのアグロフォレストリー栽培は私たちの活動の中心となっています。アグロフォレストリー栽培というのは、農業(アグリカルチャー)と林業(フォレストリー)を組み合わせた栽培方法で、一つの土地に単一の種類ではなく換金作物を含むいろいろな種類の樹木や作物を植えるというもの。CGNでは、2003年のベンゲット州キブガン町サグパッド地区での植林事業を皮切りに、キブガン町パリナ地区、カバヤン町、トゥブライ町、イフガオ州ハパオ村、バランバン村、マウンテン州カダクラン村で、アグロフォレストリーによるコーヒーの栽培を行ってきました。今までに植えた苗木の本数は52,125本になります。

植樹地では、もともと生えているベンゲット松などの樹木をそのままに、成長の早いアルノス、マメ科で土地を肥やす役割を果たすカリエンドラなどの木を植え、その合間にアラビカ・コーヒーの苗木をたっぷりの堆肥と共に植えます。コーヒーの木が育ち、日陰を作るようになると、その根元にしょうが、ウコン、サトイモ、ウベ(ムラサキいも)などを増え、限られた土地から複合的に収入が得られるような農場を作っています。
山岳地方での森林破壊の主な原因は、森林を畑にするための人為的な火入れによる山火事です。貧しい先住民族は現金収入を得るためにやむを得ず森林に火を放ってきたのです。アグロフォレストリー栽培では、森林を生かしながら同時に収入を得ることができます。環境保全と収入向上、この二つの目的を同時に達成できるのです。

CGNがコーヒーをアグロフォレストリー栽培での換金作物として薦めているのには次に挙げたような理由があります。
●コーディリエラ山岳地方が気候的・地理的においしいアラビカ・コーヒーの栽培条件を満たしていること。
●伝統的に、多くの先住民族がコーヒーを飲む習慣があるため、家庭用のコーヒーの木の栽培の経験がすでにあり、コミュニティの誰にでも容易に栽培できること。
●コーヒーが嗜好品であり、先住民族の特産物として知られる赤米などと違い、販売しても住民の食糧不足にはつながらないこと。
●生豆の状態での保存がきくため、市場価格の低い収穫シーズンでなく、保存しておいて価格が上がってから販売することができ、臨時収入源として考えることもできること。
●コーヒーは、収穫後、適切な加工と乾燥を行い生豆の状態にすれば保存がきき、栽培地が山奥深くに位置していて自然災害などによって道路が寸断されることがあっても、鮮度が命の野菜栽培と違って経済的な損失が少ないこと。
●コミュニティにあるコーヒーの木から種を採取し栽培することができ、外部から種を持ち込まなくてすむので生態系に影響を及ぼさず、また資本がなくてもだれでも栽培を拡大できること。
●コーヒーは赤道付近でしか栽培できない作物であり、日本や欧米などの先進国に輸出し安定した外貨を稼ぐことができること。
●韓国や中国国民などがコーヒーを飲み始め、世界的にコーヒーの需要が増していること。
●これらの国々がフィリピンから距離的に近く、輸出する際のフードマイルを考えた時に有利であること。
●フィリピンでは年間35万トンほどのコーヒーを輸入しており、国内需要も高いこと。
●もともとコーヒーを飲む習慣があるため、余剰生産物、低品質の生産物に関しては、地域のマーケットでの販売も可能なこと。

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 CGNが2003年にアラビカ・コーヒー栽培指導を始めたのと同じころに、政府の天然資源省、農業省、また、ベンゲット州国立大学でも、同じように栽培指導を始めています。いくつかの町では、コーヒーを一町一品運動(フィリピンではOne Town One Product=OTOP)の品目に選び、町を挙げて小規模農家の栽培に協力するところも出てきました。コーヒーは、コーディリエラ地方の自然と先住民の暮らしを守るための切り札として大きな注目を集めています。
 コーヒーの木が初めての実をつけるのは苗木を植えてから3年目か4年目。CGNの指導で過去に植えてきた苗木の中には成長し、すでに収穫が始まっているものもあります。栽培農家の方たちが今直面している問題は、収穫したコーヒーの果実の加工方法です。コーヒーの実を、海外に輸出できる高品質の生豆に加工するには、それなりの手間と知識が必要です。CGNでは、栽培指導と同時に、収穫後の加工や乾燥の方法に関する指導も行っています。そして、大事なのは、そのコーヒーの販売によって栽培農家の人たちの暮らしの向上にきちんとつながること。CGNでは、「フェアトレード」に関する啓蒙活動も始めました。
 わかちあいプロジェクトを通じて皆さんのお手元に届くコーヒーは、私たちがコミュニティの先住民族の栽培農家の人とともに試行錯誤しながら種から育ててきたコーヒー豆です。栽培、収穫、加工、流通、販売、それぞれの過程でまだまだ改良の余地はたくさんありますが、栽培農家の人と協力して努力を続けていきたいと思っています。
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by cordillera-green | 2011-12-15 15:55 | 植林/アグロフォレストリー

世田谷パブリックシアター・ワークショップラボでレクチャーします

 年末年始の一時帰国に合わせて、世田谷パブリックシアターのワークショップラボで、コーディリエラ・グリーン・ネットワーク(CGN)が環境教育のために行ってきた演劇ワークショップについてお話しすることになりました。インドネシア・アチェの紛争地復興のための演劇ワークショップを企画している(た)佐藤万帆さんとご一緒。年末の忙しいときですが、ぜひ足をお運びください。
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『コミュニティにおける演劇の実践』
SPTワークショップラボ
Vol 3. 社会問題と演劇をつなぐ―その仕組みづくり


12月22日(木) 19時~21時30分
会場;世田谷文化生活情報センターセミナールーム(三軒茶屋駅前キャロットタワー5階)
ゲスト:佐藤万帆(笹川平和財団主任研究員)
     反町眞理子(環境NGOコーディリエラ・グリーン・ネットワーク代表理事)
参加費:1000円

武装派勢力と政府の間で和平協定が締結され、30年に及ぶ紛争が終結したのを機に、芸術による元紛争地の復興支援を目指した「アチェの子ども達と創る演劇ワークショップ」を企画された佐藤万帆さん、そして、フィリピンで「演劇による環境教育の取り組み」をされている反町眞理子さんのお話を伺います。何故演劇的手法を活用してみようと思ったのか、そしてその成果が一体どうであったのかについて、企画者サイドからの視点でお話頂きます。

佐藤万帆(さとうまほ)
ロンドン大学大学院東洋アフリカ学院卒業(社会人類学専攻)。1996年から12年間、国際交流基金に勤務し、主に東南アジア、南アジア地域の知的交流事業などに携わる。2001年より4年間、ジャカルタ事務所駐在。現在は笹川平和財団主任研究員として、南タイの紛争解決に取り組む。

反町眞理子(そりまちまりこ)
立教大学卒業後、フリーランス・ライター、エディターとして、「地球の歩き方」「別冊宝島」「ぴあ」、アジア関係映画祭などの制作に関わる。構成作家としてラジオ、TV番組でも活躍。1996年、先住民族音楽家 との結婚を機にルソン島北部のバギオ市に転居。2001年、山岳地方の環境保全と先住民族の生活改善を目的とした環境NGO「コーディリエラ・グリーン・ネットワーク」設立。環境教育、植林などを行う。

以下のHPの申込みフォームか、または劇場(03-5432-1526)までお申込みください。
http://setagaya-pt.jp/workshop/2011/12/post_234.html

備考 [協賛]  アサヒビール株式会社/東レ株式会社
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by cordillera-green | 2011-12-08 11:46 | 環境教育