PLANET LOVE CONCERT 日本版 開催します!

コーディリエラ・グリーン・ネットワーク(CGN)代表の反町です。
2008年4月&5月、CGNのアーネル・バナサンが、2年ぶりに、日本の音楽ユニットのKURIとコンサートツアーをやることになりました。
KURIは2007年12月に、バギオ市でCGNが主催した「コーディリエラ・ユース・エコ・サミット」に、プレイバックシアターらしんばんとともに、ゲストとして参加してくれました。その後、アブラ州とイフガオ州の小さな村でもアーネル・バナサンとともに「PLANET LOVE CONCERT」と題したライブを行いました。
今回はその流れを汲んでの「PLANET LOVE CONCERT」日本版を、東京、千葉、静岡、長野、山梨で行います。
会場によっては、KURIがコーディリエラ地方での経験をスライド&トークで話してくれたり、CGNの写真パネルでの活動紹介、竹楽器ワークショップ、山岳民族のフェアトレード商品の販売など、盛りだくさんの内容です。
コーディリエラ地方に縁のあった人も、そこってどこっ?いう人も、ぜひ、遊びに来てくださいね。


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アジアやヨーロッパの民族楽器を取り入れたアコースティックな音楽活動を行う二人組KURIと、フィリピン北部のカリンガ民族のミュージシャン、アーネル・バナサン。
1999年に出会って以来、日本の街のホールで、田舎の廃校の教室で、愛知EXPOの大地の広場で、そして、フィリピンの山の村々で、二組のミュージシャンは、お互いが奏でる音楽の源の違いにリスペクトの気持ちを温めながら、ともに演奏活動を行ってきました。
2008年春、アーネル・バナサンが日本にやってきます。カリンガ族が伝える竹製民族楽器の多彩な音色と、古来から伝わるチャントの響きを取り入れた、素朴で力強く、そしてどこか懐かしい歌の数々。KURIの二人が演奏する世界各国の楽器とのハーモニーが、新たな「宇宙」を創り上げます。
バナナの国・フィリピンからやってきたバナサンと、山寺の庫裏(くり)に住んでいたことから命名された「KURI」。まったく違う環境から発した二つの個性的音楽の「融合=サリュー(フィリピン語)」をご堪能ください。



SCHEDULE

4/19(Sat) & 20(Sun)
Earthday Tokyo(代々木公園)に参加
(ピースマイル・ステージ(19日2:30pm!)
※また代表反町が主催しているフェアトレード団体「カラバオ・ママ」も
フェアトレードマーケットにブース出展しています!
http://www.earthday-tokyo.org/2008/

4/20(Sun) 6:00pm
プレイバックシアターらしんばんの「コーディリエラ・エコ・サミット参加報告会」でコンサート
会場:オルタナティブ・スペースRAFT(中野区中野1-4-1 TEL 090-4134-9724 らしんばん)
入場料 2,000円

4/25(Fri) 3:00pm&26(Sat) 出店のみ 10:00am-
清里キープ協会「小さなアースデイin 清里」に 参加
(コンサート、トーク&スライドショー&ナチュラル・マーケット、写真展)
(山梨県北杜市高根町清里3545 TEL 0551-48-2114 http://www.keep.or.jp/)
参加費:1,800円(25日のみ。26日はナチュラル・マーケットのみ開催)

4/29(Holiday) 2:30pm
別所温泉・安楽寺でコンサート
(長野県上田市別所温泉2361 TEL 090-9882-6941 satchmoyasu@yahoo.co.jp 直井)
前売り 2,000円 当日2,300円(高校生1,000円)

4/30(Wed) 7:00pm
「スローカフェ・ずくなし」でコンサート(長野市上千歳1137-2 コスモスパイラルビル1F
TEL 090-9963-9191 ma2-n.baffe@docomo.ne.jp 泉真仁(まに))
1,500円

5/1(Thurs) 7:00pm
「パンカーラ」でコンサート (長野県長野原町北軽井沢1353-1939 TEL 0279-84-3843)
2,000円

5/5(Holiday) 7:00pm
「雑貨&カフェ・ルバーブ」でコンサート
(千葉県東金市東金1407-4 TEL&FAX 0475-53-2323)
2,000円(お茶とケーキ付)

5/6(Holiday) 3:00pm
マクロビオティック&カフェ「Brown’s Field」でコンサート&竹楽器ワークショップ
(千葉県いすみ市岬町桑田1501-1 http://www.brownsfield-jp.com/)
参加費 大人1,000円 子供500円

5/9(Fri)
1:00pm (ワークショップ)
7:00pm (ライブ・ペインティング)

「星見亭アートスタジオ」で 竹楽器ワークショップ&ライブ・ペインティング
(千葉県 鴨川市金束1722 TEL 050-7551-1129 hoshimitei@gmail.com)
参加費 ワークショップ2,000円(中学生以下1,000円) 
ライブ2,000円(中学生以下1,000円)

5/10(Sat) 7:00pm
「静岡アークホール」でコンサート
(静岡市葵区春日3-9-5 TEL 090-3458-4497 biwabon@hotmail.com堀池)
前売り2,000円 当日2,500円(小学生以下無料)

5/11(Sun) 7:00pm
「華草庵」でコンサート(静岡県藤枝市谷稲葉1554)
(TEL 054-245-5626 中村 090-3587-9054 koto1119@yahoo.co.jp松野下)
前売り2,000円(学生1,500円) 当日2,500円(小学生以下無料)


★アーネル・バナサンのみ出演★

●4/12(Sat) 11:00am
「太陽の杜・古民家ざわざわ」で懇親会&ミニ・コンサート
(愛知郡長久手町大字長湫字根嶽29-4
 TEL 090-6570-0084 和泉)
参加費 700円(かまどで炊いたご飯のお昼付き)

●5/4(Sun)
「あぶらむの里」でコンサート
(高山市国府町宇津江3225-1 TEL 0577-72-4219)
http://www.hidatakayama.ne.jp/abram/

★KURIのみ出演★

●4/27(Sun) 2:00pm
アート de ライブ 2008
会場:わかった会館
(伊豆市姫の湯584-1 TEL 0558-83-4603 ギャラリーダイアン)
入場料 2,500円(中学生以下1,000円)

●5/4 (Sun) 6:00pm
やさしい晩餐会 “音楽と食が出会う場所”
会場:麻こころ茶屋
(さいたま市東大宮5-3-5 TEL 048-672-0422)
参加費 3,800円(食事とコンサート)


ミュージシャンのPROFILE

Arnel Banasan

b0128901_22291934.jpg北部ルソンのカリンガ民族出身。伝統音楽の要素を取り入れた音楽の作曲&演奏活動、竹製民族楽器のワークショップを行う。平和や環境への想いをこめた楽曲が中心。
山岳地方の環境保全を目的としたNGO「コーディリエラ・グリーン・ネットワークhttp://cordillera-green.net」の中心メンバーでもある。1999年「Goomvu」」、2004年「Lin-Awa」をリリース。saliwmusic@hotmail.com






KURI

b0128901_22134464.jpg山梨県の山村を拠点にするKatsuとMihoのふたり組ユニット。ギリシャやアイルランドの弦楽器ブズーキ、アイルランドの笛ティンホイッスル、オカリナなどの民族楽器の音を取り入れて、創作・演奏活動をつづけている。自然の息吹を感じさせるライブ演奏は秀逸。「風の舞」「遠い記憶」の2枚のCDを制作。欧州、アジアなど、最近は海外に活躍の場を伸ばしている。
kurikoubou@hotmail.com HP www.atelier-hb.com/kuri/





お問い合わせ

スタジオKURI:090-8022-0789
サリュー・ミュージック:saliwmusic@hotmail.com

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# by cordillera-green | 2008-03-29 22:00

CGN公式ブログ始めます!

フィリピン現地の環境NGO、コーディリエラ・グリーン・ネットワーク(Cordillera Green Network:CGN)公式ブログです。代表の反町が公式のニュースをお届けするブログです。
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# by cordillera-green | 2008-03-27 00:25

世界環境デー・環境アート企画「サルはどこに行った?」パンフレットより

 私の出身地・日本では、世界が直面している環境問題に関する情報があふれ、多くの人が環境保全のために何かしたいと考えている。「樹を植える」という行為に意義を唱える人はまずいない。しかし、私たちが2001年にバギオ市でコ-ディリエラ地方の環境保全を目的としたNGO「コーディリエラ・グリーン・ネットワーク(CGN)」を設立し、コーディリエラ地方の山岳部で森林再生事業(reforestation project)をはじめたとき、まず「なぜ樹を植えなくてはいけないか」「なぜ森を破壊してはいけないか」という教育からはじめなくてはいけないと気がついた。せっかく予算と労力をつぎ込んで植えた苗木も、土地の人たちがその価値を理解していなければ、再び火を放ち、一晩のうちにハゲ山に逆戻りだ。

以来、CGNではさまざまな環境教育活動を行ってきた。公募による「Ecological Painting Competition」の開催と受賞作による環境保全啓発ポスターの制作。コーディリエラの森林破壊の現状と保全の動きをリポートしたドキュメンタリー・ビデオ「Whisper of the forest」の制作。やはり一般からストーリーを募集した子供向けの環境絵本「Moon Beams」の出版。そして、毎年、10ケ所ほどで、環境教育セミナーを行ってきた。テーマは、「Waste Management」から「Organic Farming」など、それぞれのコミュニティが抱える環境問題に即したものとしてきた。

それにしても、山の村に暮らしながら、なぜ人々はいとも簡単に山に火を放ち森林を焼き払えるだろうか? 各民族は、それぞれ伝統的に森林保全の知恵を受け継いできたはずだ。森林からの果実や山菜、そして、そこを住処とする野性の動物や昆虫を食料としてきた。森からの恵みで生きながらえてきたのだ。なのに、ここに来て森はいきなり“邪魔者”扱いだ。さっさと焼き払って広い畑に代え、できるだけ高値で売れる野菜をたくさん植えて一銭でも多くを稼ぎたい……。山岳民族の住民たちは、古来、守ってきた自然環境や、維持してきた伝統文化を今、葬り去ろうとしている。
誰もが金銭的に豊かな生活にあこがれる。しかし、次世代のために、本当の豊かさのために、環境と文化の保持していくことの大切さを、私たちは毎回の環境セミナーにおいて伝えてきた。

そして最近私が思うのは、エコシステムや生態系の危機、化学製品の人体への悪影響などの環境に関する知識・情報はもちろん必要だが、同時に自分たちを取り巻く自然環境の息吹を感じる「感覚」を取り戻さなくてはならないということだ。
森の木々に、谷を流れる川に、足元の土の中に、「生」を感じる感覚が戻ってきたら、森林破壊も河川や土壌の汚染も食い止められるのではないか思う。人類の進歩が生み出してきた環境破壊は、結局は一人ひとりの人間の自然をいとしいと思う本能的な感覚の復活によってしか、食い止められないのではないだろうか。

CGNは、2007年6月5日の「世界環境デー」イベントのために、アートを通して自然に触れ、自然と遊び、自然の豊かさに気づき、自然を愛する心を育みながら、山岳地方の森林再生のメッセージを送ろうという企画を考えた。特に今回は、もっとも身近な自然素材「土(Clay)」を素材の中心とした。幸いにも、在バギオのアーティストだけでなく、日本出身の現代美術家(在インドネシア)、同じアジアの隣国・インドネシアの陶芸家、そしてすっかり山岳地方の文化にほれ込んでいるアメリカ=フィリピン人(Phil-Am)アーティストたちが参加してくれることになった。CGNが2002年から植樹活動を行っているベンゲット州キブガン村の人たちも参加してくれる。
山の小さな村で生み出された「土」によるアート作品を通して、自然への「愛」と環境保全へのメッセージが、VOCASに足を運んでくれたすべての方々に伝わることを期待している。

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   ↑VOCASの展示

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      ↑サル面の野焼きの様子

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      ↑サル面づくりワークショップ

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      ↑在インドネシアのアーティスト・廣田緑さん

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      ↑バギオを代表する現代美術家・カワヤン・デ・ギアも参加
       モンキー・ジャングルジム
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# by cordillera-green | 2007-06-05 10:26 | 環境教育

天楽企画・中川博志さんがバギオに来た日

 2010年10月23日に大阪万博記念公園 自然文化園 お祭り広場にて、天楽企画の代表で、インドの横笛・バーンスリ奏者の中川博志さんたちが企画している「1000人で音楽する日。」のことでメールのやり取りをしている中で、中川さんが懐かしい記事を送ってくださりました。
10年前、2000年5月に中川博志さんが、フィリピンに来てくれたときのことをWEBに書いた記事です。


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 9月の京都芸大集中講義のとき、日本からインドまでの地図を 学生に書いてもらいました。精度はまちまちでしたが、一つだけ共通点 がありました。それは、全員の地図にフィリピンが抜け落ちているので す。どうも、彼らにはフィリピンの印象はとても薄いようです。わたし も実は、2年前にAFOツアーでマニラへ行く前までは、彼ら と同じでした。  そのフィリピンへ、5月の連休のあと、河内長野市ラブリー ホールの宮地泰史さんと行きました。目的は、バギオ市に住むカリンガ 族のアーネル、エドガーのバナサン兄弟に会い、彼らの竹の楽器の製作 や音楽を習うことでした。  この兄弟を知るようになったきっかけは、南浦和に住む友人の映像作 家、鎌仲ひとみさん、通称カマチャンの借りている家のオーナーが、 アーネルの奥様、反町真理子さんだったからです。そして、なんと都合 がよいことに、アーネルはカリンガ族出身のミュージシャンだったので す。  
 カリンガ族の竹の楽器による音楽は、ホセ・マセダの『ドローンとメ ロディー』(高橋悠治訳、1975)や、『ウドゥロッ・ウドゥ ロッ』(30人から数千人にいたる演奏者のための音楽)とい う作品、ビクターから出ている映像『世界民族音楽大系』などでなんと なく知ってはいました。しかし、直接フィリピンまで出向いて、楽器や 音楽に触れたのは今回が初めてです。 バギオ市  彼らが住んでいるのは、マニラから車で7時間ほどかかる山上 都市、バギオ市です。ねっとりとした暑気の充満するマニラに比べて涼 しく、海にも近いため新鮮な魚介類や、野菜も豊富です。坂なりに展開 する中心街の混雑した市場には、道の両側に魚や野菜を売る小さな店が びっしりと連なり、買い物客であふれかえります。またここは、フィリ ピンの金持ちたちの別荘地としても有名で、広壮な別荘があちこちに点 在しています。全体の雰囲気としては、イギリス人たちの開いたインド のシムラーやダージリンといった植民者避暑地を思い起こしました。  熱帯の土地にいることを忘れさせる避暑地ですが、コルディレイラと いわれる山岳地帯からの人々の流入、無計画な乱開発などで問題も多い ようです。排気ガス規制などてんで関係のなさそうな自動車の多さによ る大気汚染が強烈です。また、水問題が深刻です。なにしろ山のてっぺ んに開かれた町なので常に水不足です。家々には必ず雨水を貯めるタン クがあります。アーネルたちの家では、バケツに貯めてある水を使って トイレやシャワーに使い、飲料水は買っているということ。

カリンガの楽器と音楽  

 バナサン家にはそのとき、アーネル・真理子夫妻、アーネルの弟エド ガー、長男アラシ、次男ビリク、生まれたばかりの長女キカ、ひょろっ としておとなしいローウェル、大学で観光学を学ぶ18歳のリオの 8人にわれわれが加わり、総勢10人いたことになります。またと きには、カリンガから元気なお母さんがやってきたり、9歳の息 子ミラを連れたアーネルの姉のジョスリンなどもやってきて、とにかく 出入りの忙しい家です。  さて、居候のわれわれは、毎日、楽器素材である竹を近所の山に行っ てとってきたり、楽器を作ったり、それで音楽を習ったりしたのであり ました。  かつては首狩り族であったというカリンガ族の音楽は、実にシンプル です。いろいろな形の楽器が竹から作られますが、音楽の基本はすべて 同じです。一人一人は、単純なリズムパターンを繰り返すだけです。ソ ロ演奏はありえません。必ず、6人が一組になって演奏される。 ただし、全員で同時に打ち出すのではなく、同じパターンを次々に半拍 ずつずらす。すると、単純なリズムパターンは錯綜したうねりをもって くる。半拍ずつずらす、というのは最初はなかなか把握できませんでし た。しかし、慣れてくると全体の音のうねりに埋没していくような、ト ランスにおちいるような気分になるのです。アーネルは「カリンガの音 楽を楽しむには、友達にならなければならない」といってましたが、ま さにその通りで、一人だけ目立とうとするとたちまち調和が崩れ去って しまう。個人の技術や表現力だけが重要なインド音楽とは対極にあると いえます。

バギオからマニラ

 カリンガ楽器徒弟生活のバギオから、お土産の野菜をもってマニラの グレース・ノノの家に4泊、居候しました。彼女は、AFOツ アーでずっと一緒だった素晴らしい歌手です。不快指数100点満 点のマニラだというのに、家にはエアコンがなく、しっかりと熱帯生活 を満喫しました。彼女の家ではほとんどなにもせず、つい最近演奏活動 を再開した夫のバークレー卒ギタリスト、ボブ、グレースのそっくりコ ピーである娘のタオとおしゃべりの日々でした。  日曜日、グレース一家と映画を見ようとメガモールへ行きました。メ ガモールは、巨大なショッピングセンター。エアコンギンギン空間なの で、涼みに来る人たちでいっぱいでした。なかに映画館がかたまったフ ロアがあり、われわれは、そこにトイレ近辺で何を見ようかと午後 4時ころ相談をしたのでした。次の日曜日の同じ時間の同じ場所で、時 限爆弾が破裂し死亡者を出したことを知ったのは、帰国して10日 ほど後のことでありました。フィリピンもなかなかにスリリングなので す。多民族、他言語、政治腐敗、富の分配の不均衡。フィリピンに限ら ず、植民地であったことで今もってひきずる問題の解決はかなり遠いよ うです。  

 カリンガ青年、アーネル、エドガーそして真理子さんと子供たちは、 8月に来日し、十津川村で盆踊りを楽しみ、大阪のトリイホール、神戸 のジーベック、河内長野でそれぞれワークショップを行い11月に 無事帰国しました、と書きたいところですが、エドガーだけが国内で行 方知れずとなり、現在もどこかで不法滞在者としてふらふらしている模 様です。たくましいというのか、近代法治社会的よりも部族社会的原理 に基づいて行動しているかのようであります。
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# by cordillera-green | 2001-01-01 12:49 | アート